福島・土湯温泉、旅館 辰巳屋山荘 里の湯(たつみやさんそう さとのゆ),予約
おすすめ度:


辰巳屋山荘 里の湯(たつみやさんそう さとのゆ)は、こんな旅館です!
辰巳屋山荘 里の湯(たつみやさんそう さとのゆ)は幸福人の集う場所。
太古から変わらぬ時の流れの中でしんとした空気に包まれた樹々が神秘の物語を綴っています。
辰巳屋山荘 里の湯(たつみやさんそう さとのゆ) 湯処の紹介
辰巳屋山荘 里の湯(たつみやさんそう さとのゆ)の、古代檜風呂と露天風呂併設の家族風呂、更に渓流沿いの大小2つの露天風呂。
いずれも部屋ごとの、貸切入浴システムとなっており、独占して解放感をお楽しみいただけます。





露天風呂 金剛の湯
大小2つの露天風呂「金剛の湯」は、木立の中に設けられた階段を数分下った先にあります。
1つめは檜と岩に縁取られたもの。一部に屋根が付いていますので、雨天でもご利用になれます。
さらに奥には小さな八角形の湯舟があります。


浴場 古代檜風呂
この風呂に使われている古代檜(ひのき)は、海抜2,500m以上の深山幽谷の地に樹齢一千年を数え、地殻変動、地震、落雷等によって生木のまま倒木、そのまま二百年近く時を経た数奇な運命を経た檜です。
ヒノキチオールを多量に含み成人病は勿論の事、神経痛、皮膚病の疾患に特効があります。
家族古代檜風呂
露天風呂付きの家族風呂も、お部屋ごとに予約して貸し切りで使うことができます。
●泉 質: 単純線 (源泉温度55度/湯遊つちゆ共同源泉/飲用不可)
●効 能: 関節痛、神経痛、痔疾、冷え症、疲労回復
辰巳屋山荘 里の湯(たつみやさんそう さとのゆ) お部屋の紹介
離れ「花村」 10畳+8畳+8畳(3間)
辰巳屋山荘 里の湯(たつみやさんそう さとのゆ)の客室は2間続きの和室が10室と、3部屋付きの離れ1棟1室の、全11室ございます。
各部屋とも、トイレ、冷蔵庫、テレビ、そして古代檜の内風呂が付いています。

「楓・かえで」10畳+6畳(2間)
お部屋の名前にはそれぞれ季節の花や木々の名前がつけられています。
辰巳屋山荘 里の湯(たつみやさんそう さとのゆ) お料理の紹介
「早春符」お料理一例
四季折々の新鮮な味覚を本格調理でお客さまへ。
旬の味を活かした一品一品は「里の湯」ならではのものです。
滋味豊かな郷土料理の数々をご賞味ください。
辰巳屋山荘 里の湯(たつみやさんそう さとのゆ) 施設詳細
可憐なかたくり、つつましやかな白根葵、山芍薬、そして水芭蕉。
春を告げる山野草の花々が密やかに咲く小径には、やわらかな香りが広がり行く。
淡い霞につつまれて降りそそぐように咲く枝垂れ桜。
耳にここちよい小鳥のさえずり、やさしい光。土湯の里にふんわり咲いた、うららかな春。
艶やかな石楠花に魅せられて、 涼やかな風に揺れる薄紅色の二千の石楠花。
眩しく輝く山紫陽花の青、そして清楚な山百合の白い花。
ありのままの自然が華やかに彩り行く。
粧いを錦の衣に変え、競うように色づく季節。
鮮やかな山の幸に舌鼓。
秋ならではの彩りの華々、土湯の里の豊かな時と、 一期一会の贅沢に頬までも紅く染めゆく。
雪につつまれた静寂の里。
凛とした大気にしっとりと心色づく至福のひととき。
しんしんと降り積もる雪に、ほんのりと心だけが解けて行く。
白い綿ぼうしをかぶり、雪化粧の冬木立ちを眺めながら湯につかる。このうえない贅沢な時。
Informations
辰巳屋山荘 里の湯(たつみやさんそう さとのゆ)
〒960-2157 福島県福島市土湯温泉悪戸尻27-2
TEL 024-595-2146 FAX 024-595-2149
アクセス情報
JRでお越しの場合
東北新幹線・東北本線「福島駅」下車 → バス50分・タクシー25分
タクシーでお越しの場合
福島駅西口から当館まで、お得なタクシープランがございます。
予約制となりますのでお問い合わせ下さいませ。
(途中下車・観光は出来ません。)
お車でお越しの場合
東北自動車道「福島西I.C」下車 → 国道115号線経由15分
駐車場:屋外20台 無料
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チェックイン 14:00〜18:00
到着が遅くなる場合はご連絡をお願い致します。
チェックアウト 10:30
カード:JCB / VISA / UC / DC / AMEX / MASTER / UFJ / SAISON / DINERS / NICOS /
サービス料:15%
入湯税:別途
お子様料金:プランにより異なります。プラン詳細をご参照ください。
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